64‐ロクヨン‐前篇
前編、後編に分けた作品で、前編を観終わって、その興味の意識がすぐ、後編に向かう作品は、そうはないと思います。
NHKでドラマ化された時は、さしたる評価はされなかったそうだが・・・・私は観ていないけど。
キャスティングは、超一級の役者が、顔を揃えています。もちろんであるが、無駄な演技というもがほとんどないように思う。榮倉 奈々も段々うまくはなってきていますね。
特に、綾野 剛 永瀬 正敏の2人の個性は十二分に光っています。
後編に、期待大の作品です。
2016年05月13日 Posted byビリィ★ザ★キッドの新しい夜明け at 16:32 │Comments(0) │邦画
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